第30回NHKマイルカップ GⅠ 晴良 東京芝左1600(A)
1 (11) パンジャタワー (松山弘平) 9人 1:31.7 10.9
2 (10) マジックサンズ (武豊) 3人
3 (3) チェルビアット (M.ディー) 12人
4 (1) モンドデラモーレ (戸崎圭太) 6人
5 (5) ランスオブカオス (吉村誠之助) 4人
単勝:
アドマイヤズーム 2.5
イミグランドソング 5.4
マジックサンズ 8.4
ランスオブカオス 8.8
マピュース 10.1
1900→4690
ワ 10.11.12 BOX
ワ 01.10ー05.15
ワ 04.08ー08.10
三複 06.08.10.12
三複 08ー01.16ー06.10
月曜日は新聞休刊日でした。
毎週月曜日に出る「データの神様」が有りません。
※ヴィクトリアマイルどうしようです。
たまに、ちらりほらりと眺めたりいたします。
とは言いましても、先週は月曜日以降は沈没していましたようで。
注目馬と牝馬に目印を付けて終わったようでした。
騎手のまる囲みは何?
ルメさん、ディーさん、武史さん、武さん、戸崎さん。
テン乗りをチェックしたようです。
注目馬は9頭出走でした。
モンドデラモーレ ショウナンザナドゥ チェルビアット トータルクラリティ マジックサンズ パンジャタワー マピュース ミニトランザット コートアリシアン
最後まで迷ったのが、1枠ショウナンザナドゥと2枠チェルビアットでした。
1枠はあまり来ない。2枠はそうでもない。
前々走は1着2着しておりますがFレビュー芝1400。
※新馬1800のモンドデラモーレとマジックサンズを軸に取りましたので尚更混乱していました。
※札幌2歳組。
結果を見ますと。
やはり皐月賞組と桜花賞組は外したらいけませんなのか。
やはりシルクさん!なのか。
※桜花賞組のシルクさんは買いましょうでした。
マジックサンズは母母:アンブロワーズがアネモネ組。
※桜花賞に出走しております。桜花賞馬はラインクラフト。
のちに4代母にバレークイーン。
前走皐月は大外ながら上り最速33.8
期待してしまいます。
馬券の組み立ては。
2歳戦に注目することから始めました。
函館2歳芝1200 新潟2歳芝1600 札幌2歳芝1800 京王杯2歳芝1400
東京ならば京王杯2歳。
芝1400ですが過去京王杯2歳も来ています。
何より。
札幌2歳 マジックサンズ
京王杯2歳 パンジャタワー
赤松1着 マピュース
お買い上げくださいと言う並びでした。
喜んで(笑)
しかしながら。
3着に12番人気チェルビアットが来て。
三連複 2万740円。
三連単 150万5950円。
わたくしの的中馬券ワイド10ー11
41人気 4690円 霞んでしまいました(笑)
パンジャタワーの父:タワーオブロンドン
NHKマイル 1人気ながら出遅れて12着。
パンジャタワーが雪辱を果たしたことになります。
マジックサンズとはアタマ差。
パンジャタワーは大外から。
マジックサンズは内を縫って2着でした。
800m 44.6 1000m 56.4 通過。
前に行った組が残れない競馬でした。
松山さんは順調に活躍している騎手の認識でした。
GⅠは2021年 チャンピオンズカップ テーオーケインズ以来。
芝GⅠはNHKマイルが初。
これは意外でした。
嬉しそうでしたもの。
新聞休刊日前。
荒れると言われるNHKマイル。
わたくしの馬券の限界を見たように思います。
悔しい(笑)
パンジャタワー 松山弘平騎手 おめでとうございました。
第73回京都新聞杯 GⅡ 曇稍重 京都芝右外2200(C)
1 (8) ショウヘイ (川田将雅) 5人 2:14.7 33.8
2 (5) エムズ (松山弘平) 3人
3 (7) デルアヴァー (荻野極) 6人
4 (9) トッピボーン (武豊) 1人
5 (4) ネプラディスク (A.シュタルケ) 4人
単勝:
トッピボーン 2.4
キングスコール 3.4
エムズ 6.0
ネブラディスク 10.6
ショウヘイ 10.7
700→0
三複 01ー05.07.09 BOX
三複 01ー09ー02.04.06.08
京都新聞杯が東上最終便でした。
10頭立て。
注目馬はキングスコール1頭のみでした。
トッピボーンの前評判が高かったので疑わず。
なんと!ショウヘイさん!
サートゥルナーリア産駒でした。
友道厩舎。
馬主は石川達絵さん。
2着したエムズもダービーに出られるようです。
池江厩舎。
ショウヘイ 川田将雅騎手 おめでとうございました。
第42回エプソムカップ GⅢ 曇稍重 東京芝左1800(A)
1 (16) セイウンハーデス (幸英明) 6人 1:43.9 R 34.3
2 (4) ドゥラドーレス (C.ルメール) 1人
3 (6) トーセンリョウ (団野大成) 10人
4 (8) クルゼイロドスル (横山武史) 4人
5 (7) コントラポスト (田辺裕信) 8人
単勝:
ドゥラドーレス 3.7
ダノンエアズロック 5.6
シュトラウス 5.7
クルゼイドロスル 6.9
デビッドバローズ 7.1
1600→4600
複 03.15
ワ 06ー12.14.16
ワ 14-04.08
ワ 17ー06.07.08.12.14
ワ 04.08ー12.16
セイウンハーデスは2023年七夕から16休。
JRA-VANは詰めておりますが。
日刊スポーツ出馬表では分かります。
京都記念から3カ月休み明けでした。
「ハーデス もうひと花」
「復帰3戦目 再びGⅠ舞台へ」
記事もあって割合すんなり買えました。
直線。
シュトラウス トップナイフまでは分かります。
外からセイウンハーデス!
現行の芝コースで。
レコードタイムが良馬場以外。※エプソンは稍重。
1分43秒9はコースレコード。
トウセンリョウは前走白富士。
1番人気で取れなかったのでリベンジ(笑)でした。
セイウンハーデス 幸英明騎手 おめでとうございました。
※橋口厩舎は翌日も勝ちます!
谷川岳ステークス L 晴稍重 新潟芝左1400(B)
1 (4) ベガリス (藤懸貴志) 4人 1:22.1 35.9
2 (1) フルメタルボディー (国分優作) 7人
3 (9) リュミエールノワル (横山琉人) 11人
4 (2) エコロブルーム (丹内祐次) 1人
5 (11) アスクワンタイム (小崎綾也) 9人
1100→0
複 05
ワ 07ー01.04.09.10
馬連 02ー04.07
三複 02.07.12.14
ヤマニンサンバ リュミエールノワル メイショウシンタケ
注目馬3頭出走でした。
平城京ステークス 曇稍重 京都ダ右1800
1 (14) サンライズアリオン (藤岡佑介) 7人 1:49.7 36.5
2 (4) テーオードレフォン (団野大成) 5人
3 (7) ジューンアヲニヨシ (高杉吏麒) 1人
4 (13) タイセイドレフォン (田口貫太) 10人
5 (1) タッチウッド (A.シュタルケ) 3人
橘ステークス L 曇良 京都芝右外1400(C)
1 (3) ムイ (今村聖奈) 7人 1:21.8 33.4
2 (6) ドゥアムール (藤岡佑介) 9人
3 (7) マテンロウサン (横山典弘) 2人
4 (11) ニーントゥビー (古川吉洋) 6人
5 (1) モンテシート (坂井瑠星) 1人
駿風ステークス 曇稍重 新潟芝直1000(B)
1 (16) レベレンシア (松本大輝) 3人 0:55.3 33.0
2 (15) カフジテトラゴン (小崎綾也) 1人
3 (3) エコロレジーナ (菊沢一樹) 9人
4 (12) ランドオブラヴ (丹内祐次) 4人
5 (14) ニシノコニャック (佐々木大輔) 2人
青竜ステークス 曇重 東京ダ左1600
1 (7) ポールセン (C.ルメール) 2人 1:35.6 35.3
2 (11) プロミストジーン (戸崎圭太) 1人
3 (1) サノノワンダー (横山和生) 5人
4 (10) ベルジュロネット (鮫島克駿) 3人
5 (9) チュウワチーフ (団野大成) 10人
障害4歳以上オープン 曇稍重 新潟芝外→内2890
1 (8) プリエヴェール (金子光希) 5人 3:11.3 13.2
2 (2) ローディアマント (伴啓太) 1人
3 (12) モントライゼ (高田潤) 2人
4 (1) パープルアドミラル (上野翔) 11人
5 (5) タイセイスラッガー (井上敏樹) 10人
500→1100+100
ワ 12ー04.11
三複 02ー12ー07.08.09
エターナリーが競走除外で返還でした。
ゆきつばき賞 曇稍重 新潟芝左1200(B)
1 (9) オンザブルースカイ (菱田裕二) 5人 1:10.5 36.0
2 (8) ハイファイスピード (国分恭介) 6人
3 (11) インターボーザー (亀田温心) 2人
4 (6) グランカメリア (川又賢治) 4人
5 (3) フクチャンヒメ (小崎綾也) 8人
2025.05.13 記
【GⅠジョッキー×競馬アナ対談】
2007年の京都大賞典(GⅡ)を制したインティライミ。
そして、その手綱を取っていたのは、当時37歳の佐藤哲三・元ジョッキー。
本人が今なお「会心のレースだった」と振り返る一戦。
しかし、前代未聞の事件(?)は、ゴール直後に待っていた!
当時の競馬ファンや関係者の記憶には今でも残っているであろう、
17年半前の「あの出来事」を、当事者2人が語りつくす!
https://youtu.be/0kxqFjZzyhY?si=QykVcaIrfMt4CDDM
当時、肝を冷やしたファンの一人です。
岡安アナは、杉本さん馬場さんに連なる競馬実況アナウンサーです。
哲三さんは現役引退を余儀無くされましたけれど。
今も尚、競馬関係で活躍してくださっております。
お二方の今後益々のご健勝とご活躍をお祈り 申し上げ ます。
23分程。
全編ごらんください。
見どころ:エスポくん褒められる♪
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⚪⚫ 碁盤斬り NEWS ⚫⚪
イタリアで開催される「RED LINE FILM FESTIVAL」
コンペティション部門にて『碁盤斬り』が選出
なんと日本映画の選出は初
さらに、オープニング作品として上映されることが決定いたしました

映画祭公式サイトはこちら
https://redlinefilmfestival.com/official-selection-25/
画像・文:映画『碁盤斬り』5月17日(金)公開【公式】 エックス
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