第54回 スプリンターズステークス GⅠ
第54回 スプリンターズステークス GⅠ 曇良 中山芝右外1200(C)
1 (10) グランアレグリア (C.ルメール) 1人 1:08.3 33.6
2 (3) ダノンスマッシュ (川田将雅) 3人
3 (16) アウィルアウェイ (松山弘平) 10人
4 (7) ミスターメロディ (福永祐一) 7人
5 (15) クリノガウディー (三浦皇成) 9人
1100→1140
単 06
複 08
枠 1.2.5 BOX
ワ 06.09―03.07.13
第24回 シリウスステークス GⅢ 曇良 中京ダ左1900
1 (15) カフェファラオ (C.ルメール) 1人 1:57.8 36.9
2 (2) サクラアリュール (藤岡康太) 7人
3 (3) エイコーン (高倉陵) 9人
4 (9) ダノンスプレンダー (川田将雅) 3人
5 (6) メイショウワザシ (浜中俊) 6人
800→0
枠 2.5.8 BOX
ワ 09―10
ワ 09.10―06.11
ポートアイランドステークス L 曇良 中京芝左1600(B)
1 (2) ドナウデルタ (北村友一) 4人 1:33.0 34.3
2 (12) ピースワンパラディ (丸山元気) 1人
3 (9) ラセット (加藤祥太) 6人
4 (4) アロハリリー (酒井学) 10人
5 (7) ダノングレース (団野大成) 15人
800→0
ワ 02―08.14
ワ 15―09.11
秋風ステークス 曇良 中山芝右外1600(C)
1 (7) インターミッション (石川裕紀人) 7人 1:33.3 34.5
2 (13) オールイズウェル (戸崎圭太) 3人
3 (12) ロフティフレーズ (三浦皇成) 9人
4 (8) レッドベルローズ (武藤雅) 11人
5 (14) ロライマ (北村宏司) 8人
900→0
ワ 02―07.14
ワ 04.06―05.07
馬連 02.13.15 BOX
芙蓉ステークス 曇良 中山芝右2000(C)
1 (3) ランドオブリバティ (三浦皇成) 1人 2:01.2 35.4
2 (9) アランデル (池添謙一) 2人
3 (7) ヴェローチェオロ (大野拓弥) 4人
4 (6) ヴィゴーレ (田辺裕信) 6人
5 (8) フルネーズ (石川裕紀人) 8人
700→720
ワ 09―02.06
馬連 07―09
馬連 03.05―07.09
ききょうステークス 曇良 中京芝左1400(B)
1 (5) ポールネイロン (藤岡佑介) 1人 1:21.1 R 35.2
2 (7) フラリオナ (吉田隼人) 5人
3 (3) ヴェールクレール (福永祐一) 2人
4 (4) ルクシオン (岩田望来) 4人
5 (8) エイボンクリフ (C.ルメール) 3人
500→560
ワ 05―06
三複 03.05―01.04.07.08
サフラン賞 曇良 中山芝右外1600(C)
1 (6) サトノレイナス (C.ルメール) 1人 1:35.2 34.0
2 (11) テンハッピーローズ (福永祐一) 3人
3 (10) ルース (池添謙一) 6人
4 (5) グランデフィオーレ (松山弘平) 5人
5 (3) タウゼントシェーン (戸崎圭太) 2人
700→600
ワ 02.10―03.06
馬連 06―04.05
三複 03―06―11
***
第99回 凱旋門賞(G1) パリロンシャン競馬場 芝右2400 不良
1 (7) ソットサス (C.デムーロ) 2:39.30 5人
2 (12) インスウープ (R.トーマス) 4人
3 (1) ペルシアンキング (P.ブドー) 3人
4 (10) ゴールドトリップ (S.パスキエ) 8人
5 (15) ラービアー (M.ギュイヨン) 6人
エネイブル6着。
ディアドラ8着。
中央競馬1開催を挟んで、ようやく少し癒えました。
わたくし凱旋門賞を見逃しました。
エネイブルも楽しみ。ジャパンも楽しみ。
ディアドラには、普段はまずしない(笑)応援コメントを送ったりしておりました。
※募集しておりましたので。
わたくしにしては右往左往した週で、疲れは感じておりました。
前夜の予習番組は、日曜日の中央競馬が終わってから見逃し配信で拝見いたしました。
しかし朝には、A.オブライエン厩舎の飼料から禁止薬物の結果が出てしまいました。
モーグル ソヴリン ジャパン サーペンタイン
4頭が出走取り消し。
日刊スポーツの凱旋門賞出馬表には、泣く泣く取消の二重線など引いておりました。
凱旋門賞中継の番組開始は、夜10時。
それまでの時間、溜めた録画番組を見始めて途中で眠ってしまったようでした。
目が覚めたのは夜中の12時10分。
自分が何をしてしまったのか知りました。
JRAHPでレース映像を見ました。
馬場は長雨で去年より悪いようでした。
着順も配当も見ました。
でも、なにもかも蚊帳の外。
泣くに泣けない夜でした。
名牝エネイブル引退!
馬を見る目など有りませんが、惹きつけられる馬でした。
不思議なものだなあと思います。
ディアドラは、バーレーンインターナショナルTに登録したようです。
競馬は、二つ目の人生を買っているような気がいたします。
2020.10.13 記 1-2