第30回シルクロードステークス GⅢ

第30回シルクロードステークス GⅢ 京都芝右1200(A)

1 (11) エイシンフェンサー (川又賢治) 9人 1:08.2 34.0
2 (14) グランテスト (団野大成) 10人
3 (9) ウインカーネリアン (三浦皇成) 4人
4 (13) カピリナ (戸崎圭太) 2人
5 (3) メイショウソラフネ (酒井学) 5人

単勝
ピューロマジック 3.6
カピリナ 4.1
ペアポルックス4.3
ウインカーネリアン 8.5
メイショウソラフネ 10.5

600→0
ワ 01.02ー05.07.09

毎日こまごまと何かしらございまして。
心折れる日々が続いております。
長長使った石油ストーブが壊れたみたい。
去年に買っておいた石油ストーブとやっと入れ替えました。
暖かいは正義♪と思っております。

新聞は1月半ばから溜め込んでおりました。
何の為の日刊スポーツ宅配なの?
当たり外れは別にして。
きちんきちんと記事を読んでおかなければ。

そうは言いながらも実は。
来そうだなあと思う馬が来ていて。
単勝が買えておりません。
シルクロードエイシンさんが気になっていました。
グランテストもです。

買えてないじゃないの?
電信柱が高いのも郵便ポストが赤いのも。
みんなソンシさんの出走取消!

馬場入場後。
右前肢ハ行のため競走除外。
やむなし!
除外直前は単勝1番人気。
全式別の総額で18億1059万6800円(WIN5を除く)の返還。
※デイリー

ソンシさんは新馬戦から川田さんで。
戦績をみれば、余程の穴狙いでなければ。
何かしらの軸には取っていたと思われます。

わたくしなんぞは普段より多めの相手に流しておりました。
買いましょうのその時!馬体検査!あまり良い予感はせず。
馬券どうしましょ?
二桁番なしで一桁番で。
ハンデ戦なので、あれこれ考えていました。
おじゃん(笑)

11.14軸のワイドはありました。
この相手に9番 ウインカーネリアンを取っていなかったので外れでした(笑)

直線で02ー09の瞬間がありましたけれども。
エイシンフェンサーとグランテストに交わされました。
エイシンフェンサーは前走カーバンクル
グランテスト、ウインカーネリアンは京阪杯組でした。

鞍上の川又さんは、初重賞制覇!
馬券は取れていないのですが。
良かったなあと思います♪
9年目の27歳。
初勝利はマテラスカイでした。

エイシンフェンサー 川又賢治騎手 おめでとうございました。

第39回根岸ステークス GⅢ 曇稍重 東京ダ左1400
1 (9) コスタノヴァ (横山武史) 2人 1:22.6 35.9
2 (13) ロードフォンス (横山和生) 3人
3 (11) アルファマム (R.キング) 7人
4 (5) サンライズフレイム (藤岡佑介) 4人
5 (1) クロジシジョー (浜中俊) 8人

単勝
フリームファクシ 2.7
コスタノヴァ 4.6
ロードフォンス 6.6
サンライズフレイム 7.8
ドンフランキー 9.1

1300→0
単 10
複 06.10
ワ 10ー05.08.09
ワ 01.02.13 BOX
ワ 02.04ー08.10

タガノビューティーは人気を落としていましたが。
3着以内。馬券内はあるんじゃないかしらで買っております。
散散迷いましたのが、バルサムノート。
前走は淀短距離で。
ソンシ→バルサムノート→グランテスト
根岸が初ダでした。

タガノビューティーはスタート直後に石橋さん落馬。
横からの映像でしたので心配でした。
タガノビューティーは空馬で走り続け。
3着でゴールしました※競走中止です。
空馬は危険と言われます。
確かにそうなのですが。
3角までは馬なりで走れる馬がいますが。
4角を曲がり切れず逸走してしまうことが多いような気がしておりました。

しかしところが。
タガノビューティーは4角を大外で回り。
内に進路を取るというレース運びを致しました。
トロールを見ますと。
ほとんどの馬にご迷惑をおかけしておりました。
本当にすみません。
御歳8歳。レース経験豊富。東京は得意。
どうかお許しください。

掲示板に行きましたら。
タガノビューティーはゴールを過ぎても走っているようでした。
グリーンチャンネルでは様子が映りませんので。
気が気でない時間でした。
次走はフェブラリーでラストです。
怪我一つなく帰って来たようで安堵いたしました。
石橋さんは湿布を処方されたようでした。

コスタノヴァさんとロードフォンスさんは。
直線。比較的外にいて。
早い段階でタガノビューティーから不利を受けております。
3着したアルファマムは後方からの競馬。
4角は14番手。
タガノビューティーより後方。
鞍上のキングさんにはタガノビューティーの動きが見えていたはずで。
外に持ち出して上り35.7。

コスタノヴァは武史さんがテン乗り
ロードフォンスは和生さんで横山一家の1着2着でした。
共にロードカナロア産駒。

コスタノヴァ 横山武史騎手 おめでとうございました。

白富士ステークス L 曇良 東京芝左2000(D)
1 (5) シュトラウス (北村宏司) 2人 1:59.1 34.3
2 (6) マイネルモーメント (石川裕紀人) 4人
3 (3) ルージュリナージュ (横山和生) 7人
4 (4) グランドカリナン (大野拓弥) 6人
5 (10) グリューネグリーン (田辺裕信) 10人

1100→0
複 02
ワ 09.11ー03.05.07
三複 01ー05.09ー06.11

門司ステークス 曇重 小倉ダ右1700 東京芝左1400(D)
1 (4) ホールシバン (秋山稔樹) 15人 1:41.1 35.9
2 (2) サーマルソアリング (古川吉洋) 3人
3 (5) チュウワハート (佐々木大輔) 2人
4 (9) スマートサニー (小沢大仁) 5人
5 (1) カズプレスト (松本大輝) 9人

クロッカスステークス L 晴良 
1 (3) クラスペディア (小崎綾也) 3人 1:22.9 33.6
2 (2) ティラトーレ (木幡巧也) 2人
3 (1) プリティディーヴァ (戸崎圭太) 1人
4 (4) ストレイトトーカー (大野拓弥) 4人
5 (5) スマッシュアウト (杉原誠人) 6人

700→290
ワ 03-06
三複 01ー04ー03.06
三複 01ー02ー03.04.05.06
 
舞鶴ステークス 曇良 京都ダ右1800
1 (6) ダブルハートボンド (坂井瑠星) 1人 1:52.2 36.9
2 (1) ネバーモア (藤岡佑介) 2人
3 (2) サトノアイオライト (川田将雅) 4人
4 (3) クレメダンジュ (吉村誠之助) 10人
5 (12) メイショウオーロラ (田口貫太) 9人

600→980
ワ 10ー06.08
三複 01-06ー02.08
三複 06-07-02.09

巌流島ステークス 雨重 小倉芝右1200(A)
1 (9) フィオライア (国分恭介) 2人 1:10.0 36.3
2 (13) シュヴェルトライテ (藤懸貴志) 16人
3 (15) ウォータールグラン (古川吉洋) 7人
4 (6) ロードトレイル (高杉吏麒) 11人
5 (4) ニシノコウダイ (佐々木大輔) 6人

800→2460
複 01
ワ 10ー02.04.06
ワ 02.09ー12.15

障害4歳以上オープン 雨良 小倉芝2860
1 (11) トーアモルペウス (石神深一) 10人 3:09.8 13.3
2 (9) ミトロジー (金子光希) 6人
3 (1) トランシルヴァニア (上野翔) 1人
4 (4) スヴァルナ (森一馬) 8人
5 (6) マケルナマサムネ (難波剛健) 3人

セントポーリア賞 小雨良 東京芝左1800((D)
1 (11) エネルジコ (池添謙一) 1人 1:48.2 34.0
2 (6) ミッキーマドンナ (R.キング) 2人
3 (12) プレシャスデイ (西村淳也) 5人
4 (5) キングメーカー (M.デムーロ) 3人
5 (2) コスモイシュタル (松岡正海) 9人

900→0
ワ 08ー05.09
ワ 04ー10.11.12
三複 05.06.09.11 BOX

ミッキーマドンナとエネルジコが注目馬でした。
当たり馬券がなくて(笑)
立ち直れないくらい凹みました。

白梅賞 曇良 京都芝右1600(A)
1 (5) モンテシート (A.ルメートル) 2人 1:34.7 33.9
2 (8) マッドマックス (北村友一) 1人
3 (3) ブーディガ (西村淳也) 6人
4 (7) ノクナレア (松山弘平) 4人
5 (2) ゴージャス (浜中俊) 5人

700→0
ワ 06ー02.03.08
三複 08ー02.05.06.07 BOX

2025.02.07 記

土曜日は当たり馬券が買えましたけれど。
日曜日がさっぱりでした。
今週は東京新聞杯きさらぎ賞
どちらか当たれば良いなあと願っております。
東京新聞杯は注目馬いっぱい(笑)どうしましょ?

* * *

横浜・旧根岸競馬場の「一等馬見所」保存へ 横浜市が耐震工事後、29年の開放目指す 日本初の洋式競馬場

カナコロ 神奈川新聞 2/3(月) 18:30配信

 横浜市は「旧根岸競馬場一等馬見所」(同市中区)を歴史的建造物に認定した。日本初の洋式競馬場の観覧施設で、国内で現存する最古の馬見所。築100年近くが経過し老朽化が進んでいるが、耐震工事などを施して2029年の開放を目指す。建物の魅力と歴史的価値を生かし、周辺のまちづくりと合わせた活用の検討を進める。

※映画 『僕と妻の1778の物語』 に見ることが出来ます。