第75回東京優駿(G1)


2004年05年30日 『第71回東京優駿
「ダービーだから」わくわくしていた。
面白い名前の馬、キングカメハメハ安藤勝己)が勝った。

オークスの朝の出来事から本格的に体調を崩し、約束事はキャンセル繰り延べ、楽しみにしていた映画にも行けなかった。
ようやくやっとのダービーの朝。

2008年06月01日 2回中京4日
1R 未勝利1200芝 ホクテンミラー(佐藤哲) 6人1着

賭けてないと来る哲三さんで。
それでも嬉しくて、心置きなく第1放送東京に切り替えてダービーの一日を聴いた。

賭けるアタマには至らない。
ダービーだけ。
安勝さんだけでいいかなあから。
皐月賞組」でいきましょう。
ブラックシェル皐月賞組で。
アドマイヤコマンド滑り込み買い足し。




900→0

単 10
複 10
ワ 8-10
3複 軸 10 相手 1.3.4.9




1 (1) ディープスカイ (四位洋文) 1人

2 (7) スマイルジャック (小牧太) 12人

3 (3) ブラックシェル (武豊) 6人

4 (9) マイネルチャールズ (松岡正海) 2人

5 (10) レインボーペガサス (安藤勝己) 5人




毎日杯1着→NHKマイル1着→日本ダービー1着
あの日から4年。
ディープスカイだった。

「ホースマンの夢」四位騎手2年連続。
テレビ録画は成功していて、アナウンサーは昆調教師は泣いていると伝えていた。

もっと楽しみたかったと悔いは残るものの「賭けた方が憶える」と始めた競馬で「ダービーを当ててみたい取ってみたい」という気持ちになった2008年東京優駿だった。




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08.06.04 記