第70回 安田記念 GⅠ



第70回 安田記念 GⅠ 晴稍重 東京芝左1600(C)
1 (11) グランアレグリア (池添謙一) 3人 1:31.6 33.7
2 (5) アーモンドアイ (C.ルメール) 1人
3 (6) インディチャンプ (福永祐一) 2人
4 (3) ノームコア (横山典弘) 7人
5 (8) ケイアイノーテック (津村明秀) 11人
1100→0
単 04
ワ 06―01.02
ワ 03.09―06.11
馬連 06―01.02

単勝
アーモンドアイ 1.3
インディチャンプ 7.0
グランアレグリア 12.0
ダノンプレミアム 12.7
ダノンキングリー 12.9

東京優駿日本ダービーが終わって。
安田記念の日までも、ふわふわしておりました。
すでに函館が始まっております。
レース映像を見返しました。
馬券を外して、相当悔しかったんだわ(笑)と思い出しました。

アーモンドアイが圧倒的1番人気。
当日は何回かオッズを見ておりましたが、ほとんど動かなかったと思います。
それが何故なのか分かりませんでした。
※見返すたびに人気順オッズの変動が忙しい(笑)レースもございます。

東京のG1連戦の掉尾を飾る安田記念
この日は稍重
馬場の痛み加減などは、しっかり考慮しなければいけませんでした。
なのに、ダノンさん3頭出走に、すっかり気を取られてしまいました。
アーモンドアイについては、JRA-VANレース回顧では、やや悲観気味。
発馬。中2週。直線の伸びなど。
ゴール前は、インディチャンプと合わせる形になりました。

それだけグランアレグリアが強い競馬をした。
と言うことのように思います。
鞍上の池添さんは、東京優駿日本ダービー3着でした。
わたくしの想像ですが(笑)安田記念は、確実に取りに来ていた!
当日、ここを読み切れなかったことが悔しかったのでございます(笑)

アーモンドアイには、歴代最多G1 8勝がかかったレースでした。
その期待があっての単勝1番人気1.3倍だったように思います。
持ち越しでございます。
大舞台に強い池添さんでした。

グランアレグリア 池添謙一騎手 おめでとうございました。

第73回 鳴尾記念 GⅢ 晴良 阪神芝右2000(A)
1 (1) パフォーマプロミス (福永祐一) 10人 2:00.1 35.7
2 (7) ラブズオンリーユー (M.デムーロ) 1人
3 (8) レッドジェニアル (酒井学) 4人
4 (10) サイモンラムセス (川須栄彦) 16人
5 (13) レッドガラン (北村友一) 3人
800→1080
複 05.09
ワ 07―01.02
ワ 08.12―13.15

1番枠パフォーマプロミスと2番枠トリコロールブルーが注目馬でした。
パフォーマプロミスは最終10人気ですが、わたくしは9人気の時に買っております。
1年1か月の休み明けでした。
ゴール前は、ラブズオンリーユーとの追い比べ。
全くの首の上げ下げの決着でした。
8歳です!元気です!

パフォーマプロミス 福永祐一騎手 おめでとうございました。

スレイプニルステークス 曇良 東京ダ左2100
1 (6) エルデュクラージュ (C.ルメール) 3人 2:09.9 35.5
2 (8) マスターフェンサー (浜中俊) 1人
3 (10) サトノティターン (D.レーン) 2人
4 (2) ロードブレス (三浦皇成) 4人
5 (3) アルドーレ (横山典弘) 6人
800→400
ワ 10―01.04
馬連 06.08.10 BOX
三複 05―06.08.10 BOX

トークステークス 晴良 阪神芝右1600(A)
1 (9) スイーズドリームズ (浜中俊) 4人 1:33.2 33.9
2 (13) ダブルシャープ (酒井学) 9人
3 (7) ラテュロス (秋山真一郎) 7人
4 (4) ボッケリーニ (松山弘平) 1人
5 (11) ブルーメンクローネ (武豊) 2人
800→0
複 06
ワ 04―01.09.14
ワ 07.12―08.11

障害3歳以上オープン 曇良良 東京芝→ダ3110
1 (10) ケイテイクレバー (平沢健治) 2人 3:26.7 13.3
2 (3) セイウンフォーカス (中村将之) 12人
3 (2) ノーザンクリス (五十嵐雄祐) 8人
4 (12) スプリングボックス (森一馬) 1人
5 (1) シゲルピーマン (上野貴也) 6人
600→0
ワ 11―10.12
ワ 01.09―04.05

障害戦が1Rに組まれております。
早く慣れなくてはと思っております。

2020.06.17 記 1-2